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先日、友達に無料アプリで手相判断してもらいました。

左手は先天性。
右手は後天性。
努力の現れは右手。
この場合右手をみました。
なんと、紫のオーラ付。

ミカエル大天使が遊びにきていたらしい。
ミカエルは楽しいこと大好きだから、一緒に遊んでくれる。

まず、私は自分のはあまり良くない判断をされるような気がしていたから手相をみないようにしてきた。
それに、人生を軽い気持ちで手の皺をみて、語るほど楽天的じゃないので興味もてなかった。
で、信じないし、好きじゃなかった。

その私がつい、ノリで手相を写真撮って占いをしてもらった。

結果、現在~未来と私が生きているそのままの姿がみえた。

いやはや、驚いた。
たぶん、私のことは簡単にわからないと思っていたから正直、手相で読めるものなのか不思議。

確かに未来は変わるのは当たり前。
ゆえに、手相も変わる。

これまでの人生を変えたから?
手相に現れたのだろうか。
前から出ていたのだろうか?

手の皺で何故その人の人生が読めるのだろうか?
偶然か?

私は普通の生活を求めないタイプの人間。
一般のデータが通用しない人間。
だから、透視でないと本質を読むのは難しいと思う。
だから、手相に出た結果のある程度の理解力に感心した。
少しは手相を見直さないとならないと思った。

ある意味、私が自分を透視していた通りの内容だったので、もしかしたら占いも私の透視リーディングを裏付けできるかもしれないわけね。

占いとコラボしたら面白いかも。

陰陽五行説 。
四柱推命(しちゅうすいめい)や、西洋ホロスコープは興味あるけどね。

透視リーディングができれば占いはいらないんだと誰かが話していました。
確かに。

占い師は透視リーディングできなくてもデータ資料で判断するから。
もちろん、透視は大事。
優れた占い師は内外から読むのです。

果してチャネリングに占いは必要か?

私は個人セッションで、透視リーディングのあとにカードリーディングをすると、かなりのシンクロでカードに同じメッセージが出てきます。
だから、わざわざ占いをする必要あるのか?

気にはなるので、少し考えてみましょう。

ミカエル大天使に聞いてみようかな?