☆2012年3月4日朝のチャネリング記録から。



宇宙情報に関するチャネリングは、こちらから宇宙へ行って宇宙の高次元の存在から情報を受け取ることが多いのですが、今回は宇宙には飛ぶことがありませんでした。


自宅で変性意識状態でチャネリングモードに入った時、突然”ナスカ”という声がした後に一瞬で意識が移動しました。
気がついたらナスカの大地に立って辺りを見渡していました。

(あのナスカの地上絵としても有名な世界遺産の場所です)

突然、空間からシルバーグレー色の三角形の巨大な宇宙船が現れて頭上に停止していました。

宇宙船は戦闘機として使われているようで緊張感を漂わせて現われました。
その戦闘機に意識をあわせてみると、かつてここは銀河系宇宙人と
交信をしたり宇宙船の離発着の場所であり、ナスカ一帯は宇宙人と
コンタクトをとる基地だったと伝えてきました。


ナスカは人間が宇宙人との間でコンタクトを取るための最大規模の基地

だったとのことです。
(あとからわかったのですが、この戦闘機はあのオリオン大戦の時に使われていました。)


オリオン大戦で支配しようとした者の残党が地球に多くいることは
やよく知られています。
この地球を自分たちの思い通りにしようと企んでいるんです。

かつて、宇宙で失敗して敗北したことが地球に転生した理由です。


オリオン大戦とナスカは特に関係はないのですが、
今地球上で宇宙とコンタクトをとるには限られた場所しかありません。


その戦闘機は巨大で、透明にも姿を変え、先頭の部分は角度が曲がっていて、胴体がかなり太かったです。

重圧でいながら移動は羽のように軽い感じがしました。


これまでの戦闘機とは違い、意志を持っています。
ある意味ロボット人工脳をもつ戦闘機でしょうか。
戦闘機と人間が一体のもので、高次元の乗り物です。



私には、人間自身が危うい状態にあり、地球が変わる節目を
迎えているように感じていました。
私たち人類は古代から受け取っている宇宙の情報を再度受け取り、
整理してるのだろうか?



銀河系を統括する、マスターYのかすかなメッセージは、


『自分の本来の仕事(スピリチュアル)に集中する事。

地球で今起きている問題は、人類の歴史の中から答えを見つける事。

エジプトやギリシャは現在エネルギーが残っていない為に
宇宙とのパイプラインを閉鎖したので、答えはそこにはなく、
南米のチリやペルー等にその答えがある』と教えられました。
人類の知恵で取り組まなければならないのです。