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Zeppに行く途中で。





ルンバルンバでのある人との対話。

日本ではスピリチュアルに関するワークがたくさんある。
最近チャネラーセミナーというものも増えてきた。
あの人もこの人もセッションをして収入を得たり、
華やかに動いてる。

しかし、そのなかで本当にチャネラーの真髄を知ってる人は1%いるかいないか。

自称チャネラー。
100人いたらひとりだけ。
人口1億人なら相当な数。
それは、潜在的なものだから、たくさんいる。
目覚めたらそれぐらいいても当たり前。
実際は10代以下のこどもに集中しているが。

チャネラーはいるけど、人格者は少ない。
だから、チャネラーじたいにさほど意味はない。
誰でもなれるというのも頷ける。

チャネラーの自覚がない人に人格者が多い。
皮肉なもんだね。

私は、日々、天に問いかけながら生きている。
チャネラー講座を開いた以上、それは義務だから。
開かなくても問いかけてきた。
生まれたときからずっとそれをしてきた。

わからないことは、回りに聞く。
さらに深い答えは天から頂く。
直接こなくても、人を介してくる。

今回の札幌~東京の旅で今私がおかれている環境について、チャネラーに関する不足分の情報は、
ほぼ埋まりました。

とても高すぎて、チャネラー講座で扱えるかどうか考えてみます。
チャネラーを本気で目指す人には必要な話ですが、
こなせる人は私が知ってるプロでも数人です。

むしろチャネラーを名乗らない人にいます。