藤井風オフィシャルのトートバッグを購入しました。
デザインがオリジナルで今が一番エキサイト感が強いので、
つい波に乗りました。波動がめちゃ高いので。
使うのがもったいないけど、使ってこそ価値がある!
ということで明日から使いこなします。
藤井風のCasket Girlが公開されたので、何十回か観ました。
考察はわかりません。
ストーリーよりも、ビジュアルに目がいきます。
あのコスチュームや仕草なんか、たまりませんね。
1972年代?という話しなので、サイケブーム後の初期のハードロックがいたあたりかな。
日本は、クィーンやエアロ、キッスなんかが人気出てくる前の切り替わりの感じ。
アメリカならば、ディブリーロスとかなるのかな?
できればイギリスに寄せてほしいけど、風さんはアメリカびいきだったから。
あれはどうみてもツェッペリン、ロバプラとか超かっこいいミュージシャンを彷彿させている。
誰をモデルにしてるのか知りたい。
美形だから限られてるけどね。
クィーン・ロジャーティラーとか、当時のロック好きのファンが好む理想を日本人がしてるんだから奇跡みたいなもの。
まさかね、この同じ時に世界で人気を得るミュージシャンを観ようとは。
彼は生き方がちゃんとしていると思うから、全ては演じていると思いつつ、
その素晴らしいパフォーマンスに良くぞ日本から現れたものだと驚くしかない。
長生きして良かったですわ。
この世代のロックを生きてきたおばさん、おじさんは、感無量だよね。
日本人は半世紀以上も西洋コンプレックスを埋め込まれてきたからね。
英語も話せないし、ビジュアルも自信がなく、自分の意見も出せないように、洗脳されてきた。
風さんは、ある意味戦後日本人のイメージを変える救世主みたいなもの。
だから、潰さないでほしいし、彼の好きなようにさせてほしい。
スピリチュアルの視線でみれば。
風さんは時空を越える演者。
5次元に住み、かつての日本が3次元にいた世界を5次元で復元させてるようなもの。
彼の世界観は高い次元から見ないと理解するのが少しだけ困難。
高次元すぎて笑うしかない。
そしてリスペクトです。
高次元は、愛の集合体です。
愛しか感じたくもない。





















































