宇宙の歴史に意識を向けると、人類の歴史がとても薄っぺらく見えてしまう。
何故なら、人間の誕生は高次元エネルギーを使いこなす生命体によって、
創造されたとされているからです。
結局、何者かに支配されて今がある。
何の支配?
それは、お金、権力、安全、安心、平和という名の無力、思考なきバーチャル世界。
手にしないと不自由だと思い込んでいる私たち。
私は人生を通して、どれもこれもあまり手にできないものでした。
世の中の人は、ひたすらそれを手にするために必死で生きている。
それが人間の幸せの価値だとしんじている。
世界中に起きている差別、争い、矛盾した秩序には見向きもせずに自分の幸せだけを、
目標にして生きてきた。
あー、なんて小さくてちっぽけな生き方なんだろう。
気がついたら、私も平穏であればいいと願っていた。
若い世代には、世界に飛んで、差別や非情なものを見せられて、純粋に平和を祈りながら、
理不尽な社会と戦ったこともある。
高齢になればなるほど安定を求めていた。
かと言って、全然安定も平穏な生活もしていない。
そのために頑張ることはしないから。
でも、それでいいんだ。
何も起きないこと、何もしないことが幸せだと思わない。
今起きていることから目を逸らさないで、しっかり地球で生きていく。
短い人生の役目が終われば、地球から離れて本来の自分に戻る。
だから、人間であるうちは、戦いなんだと思う。
堕落する自分との戦い。
自分を虐めずに現状を変えるなら、覚醒しかない。
目を覚ましなさい!
エゴに溺れるな。
人類が高次元に行くには、目覚めて情熱を持って行動しかないんだ。
頭でわかっているだけではダメ。
行動しないと、人は変われない。
安定を求めているのは死んだ人間です。
安らぎは、行動のあとにやってくる。
お金に目が眩んでいる人は、それだけの人。
人間だってこと。2〜3次元世界。









































義足や人工関節を使用している方、内部障害や難病の方、または妊娠初期の方など、外見から分からなくても援助や配慮を必要としている方々が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで、援助を得やすくなるよう、平成24年に東京都が作成したマークです。平成29年7月にはJIS規格に追加され全国共通のマークとなりました。






















